中央地区について

武蔵野市中央地区商店連合会の沿革

■昭和62年度

・地区内15商店会の結束を目指して「中部地区連絡協議会」発足。
村越末吉(カメラ&AV むらこし)会長就任。

■平成8年度

・「中部地区連絡協議会」を解散。15商店会で新たに「中部地区地域活性化協議会(活性協)」を発足。

■平成9年度

・地区の総体的地盤沈下を食い止めるため、活性協内に「中部地区路線商業活性化委員会」を設置。

・「中部地区ふれあいフェスティバル」(10年度から「中部ふれあいまつり」に名称変更)を11月に開催。
「地元商店会・地域団体・子供たちと自然」の3つのふれあいをテーマとした、手づくりのイベントとして、以降毎年継続して実施。

■平成10年度

・第2回「中部ふれあいまつり」開催(6月)。
まつり名物「魚のつかみ取り」が初登場。香川県塩江町の協力により「ほたる鑑賞」イベント開催。

■平成12年度

・第3回「中部ふれあいまつり」開催(6月)。来場者が1万人突破。新イベント「かぶと虫の配布」スタート。

・「ふれあいスタンプ」スタート(平成22年度で終了)。

■平成13年度

・村上哲也(村上印刷)会長就任。

■平成15年度

・田中義一(ミタカ電器)会長就任。

■平成19年度

・「中部ふれあい通貨」を、平成19年12月から翌3月まで流通実験(武蔵野商工会議所助成事業)。

■平成20年度

・「中部地区地域活性化協議会」から「中央地区商店連合会」に名称変更。

・公式キャラクター「むチュー」誕生。
それに伴い、「中部ふれあいまつり」から「むチューふれあいまつり」に名称を変更。
新名物イベント「サバイバルメシ炊き=サバメシ」登場。

・地域通貨「むチュー」スタート(平成22年度で終了)。
趣旨:地域住民・諸団体・商店会のふれあいを深め、地域の助け合いやボランティア意識、および環境への配慮の向上を目指す。
併せて地域や商店街の活性化を促進する。

・地域通貨「むチュー」によるムーバス乗車を試行。
期間:平成21年1月1日~3月31日  路線:三鷹駅北西循環(4号路線)

・「三鷹駅北口イルミネーション」スタート。

・「人形供養」(延命寺)スタート。

・中央地区商店連合会ホームページ(mu-chu.com)スタート。

・「むチュー新聞」スタート(平成22年度末までに7号発行)。

■平成21年度

・田辺文彦(田辺フルーツ) 会長就任。

・地域通貨「むチュー」による、第2回ムーバス乗車試行。
期間:平成21年12月1日~22年3月31日  路線:三鷹駅北西循環(4号路線)

・「むチューと歩こう!イラストマップ」1万部発行。

・「イケメンブラザースが行く!むさしの商店街」(武蔵野三鷹CATV)放送。

・「みんな大好き!武蔵野ラブラブ商店街」(FMむさしの)放送。
(上記3事業はいずれも武蔵野市商店会連合会「情報発信事業」)

■平成22年度

・「むチュースタンプ」準備スタート。

・「みんな大好き!武蔵野ラブラブ商店街」(FMむさしの)放送(武蔵野市商店連合会「情報発信事業」)。

■平成23年度

・新スタンプ事業「むチュースタンプ」スタート。

・「むチュー銅像」誕生。

・ホームページ、事務所看板リニューアル。

・「100むチュー券」「50むチュー券」による、ムーバス乗車開始。
期間:6月1日(水)~平成24年3月31日(土)
路線:三鷹駅発着の全ムーバス路線。三鷹駅北西循環(4号路線)、三鷹・吉祥寺循環(6号路線)、境・三鷹循環(7号路線)